使い方は色々!!用途にあわせて使うロールスクリーン

目隠しや部屋の仕切りとして使う

散らかりがちな収納スペースも、ロールスクリーンを使えばスマートに隠せます。忙しくて片付けが出来ていないときや、急な来客があっても安心です。洗面所にある洗濯機など、人目が気になる場所もしっかりカバーできます。部屋の間仕切りとして使うと、広いリビングも無駄なく活用できて便利です。来客と家族のスペースを分ければ、お互いに気をつかうことなく過ごせます。ドアがないウォークインクローゼットに設置すると、ほこりがたまりにくくなって掃除も簡単です。デザインは無地だけでなく、ポップな柄が印刷されているキッズ向けのタイプもあります。遮光タイプなら日差しも気にならず、お子さんが昼寝しているときも安心できるでしょう。

部屋の調光やシアタールームとして使う

調光タイプのロールスクリーンなら、日差しも細かく調整できます。レースカーテンやブラインドのように、光を取り入れやすいのが大きなメリットです。上げ下ろしもスムーズで、コードを引くのに強い力はいりません。目隠しの役割も充分で、プライベート空間をちゃんと守ってくれるはずです。暗幕タイプならプロジェクターで映画を見ることもできます。リビングがシアタールームになり、大画面の映像を楽しめるのは魅力的です。巻き上げると目立たず収納できるので、部屋の雰囲気を壊してしまう心配もありません。賃貸で取り付けが難しい場合には、カーテンレールを活用するのがおすすめです。壁に穴を開ける必要もなく、簡単に取り付けられます。

木製のブラインドを購入したいなら、通信販売を利用しましょう。サイズが大きくても、自宅まで届けてもらえますから、とても便利です。

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